常にラリってる闇ブログ。
2月12日のコミティア119に「メルカトルの鋼」というサークルで参加します。
スペース場所は[Y26a]です。1冊500円!
こちらで、筍史暢鸚さんがメル鋼の同人誌を紹介しているぞ!
http://blog.livedoor.jp/merukatoru_ni_haguki/archives/49309446.html
興味ある人、ぜひぜひ見るべし!!
「サンプル」のところをクリッククリックすると
それぞれのサンプルが見れちゃうぞ!

そして、筍史さんが紹介しているけど、
ムクロジも個人的に宣伝したいので、
ブログで宣伝しちゃうぞ!ぜひ見てくれ!!

numako1.png



numako2-1.png
漫画サンプル…
http://livedoor.blogimg.jp/merukatoru_ni_haguki/imgs/7/f/7fce0902.png



numako2-2.png
漫画サンプル…
http://livedoor.blogimg.jp/merukatoru_ni_haguki/imgs/a/d/ada22b96.png



numako2-3.png
漫画サンプル…
http://livedoor.blogimg.jp/merukatoru_ni_haguki/imgs/d/b/dbd89b72.jpg



numako2-4.png
漫画サンプル…
http://livedoor.blogimg.jp/merukatoru_ni_haguki/imgs/b/4/b4809e8d.png



numako2-5.png
漫画サンプル…
http://livedoor.blogimg.jp/merukatoru_ni_haguki/imgs/f/c/fcf18872.jpg



こんな感じで紹介してみたぞ!興味ある方は
ぜひぜひコミティア会場[Y26a]に寄ってみてね!
ではでは~。

テーマ:みんなに紹介したいこと - ジャンル:ブログ

ne-mu-dayo.jpg

どうも、ムクロジです。
またシリアスなことを書きたくなったので
つらつらと書いてみますね。
「集団悪とはある種のキチガイじみた宗教だ」
と、私は前に言ったけれど、
まあ、この考えは今でも変わってはいないです。
そして、「集団悪」である人々は
「自分が集団悪である」ということを
自覚していないから、そこが一番の問題だ、という。
この考えも変わっていないです。
だけど、無意識のうちに「集団悪」と
なってしまう人って、ずいぶんと
不幸な人生を送ってきたんじゃないか、と
思うようになりました。
私の言う「集団悪」とは、
集団で独りの人をいじめたり、
集団で独りの人をおとしいれたり、
集団で独りの人の悪口を言ったり、
そういうことを「集団悪」って言ってます。
でも「集団悪」でひとくくりにするということは、
悪口を言われている側が、
一人一人の人間を無視している、と
いうことにもなるんだよね。
だから、この「集団悪」という言葉自体に
最近、ちょっと疑問が生じたのです。
「集団悪」に立ち向かうには、
やっぱり一人一人と戦わなければ
意味が無いんじゃないか、と。
人間、一人一人が嫌なことを
抱えていて、それで「集団悪」に
染まってしまうんじゃないかな。
だから、「集団悪」の人々の、
一人一人に目を向けて、
「あんたとサシで戦いたい」と
言わなけりゃ、意味が無いんじゃないかな、と。
「集団悪」というものは、集団に見えて
実はみんな、孤独を寄せ合っているようにも
思える。だから、ほんとは「集団悪」に
見える奴らって、心の中身は空虚で独りぼっち
なんじゃないかな、と。そう思えるようになりました。
「集団悪」に見えるけど、実はきっと、
一人一人は孤独なんだろうね。
そういうことを、漫画にして描きたいな。
描いてみよう、と、そう思った次第であります。
ではでは。

テーマ:つぶやき - ジャンル:ブログ

arigatou.png

青桐さんへ。
どうも!あけましておめでとうなのです!
青桐さんからのメッセージ、とても嬉しいです!
年賀状は無理して出さなくても大丈夫ですよ~。
むしろお手紙のほうが嬉しい!
青桐さんのブログ見たけれど、
色々と大変だったのですね。
年賀状にも書きましたが、お互い、
焦らずにのんびりといきましょうね。
急ぐ必要は無いと思うのですよ。
それでは、今年もよろしくなのです!
メッセージ、ありがとうございました!

[追記]
青桐さんへ。
おお!青桐さんが喜んでくれると
私もめちゃ嬉しいぞ!
描いた甲斐があった!
手紙のほうが嬉しい、と
私は書いたけれど、私は青桐さんの
体調が一番大事だと思っているので
体調が良くない場合は
無理して送らなくても大丈夫!です!
青桐さんがこうしてネットで
メッセージを送ってくれて、
それが年賀状のお返事のようなものだと
個人的には思っているので!
告白大会みたくなっちゃうけど、
私も青桐さんのこと、好きだぞ!
それでは拍手メッセージ、ありがとう!

テーマ:つぶやき - ジャンル:ブログ

girl-tmnn.png

「つまんね」ってタイトルの小説でっす。
ちょっと長いけど読んでくれたら嬉しい。

※この小説はフィクションであり、現実の様々なものとは関係ありません。
ついでに言うと、作者の実体験でもありません。あくまで作り話です。

毎日がつまらなかった。
でも、あたしって、つまらないことが好きなんだ。
ドラマチックなことなんて、起こらなくていい。
ただただ、この平穏でかったるくてつまらない毎日が
死ぬまで続けばいい。
あたしは食べて排泄して寝て起きて生きて、そして死ぬ。
そんなつまらない毎日を、あたしは愛しているんだ。
つまらない毎日で、何が悪い?
衣食住がきちんとできるのなら、あたしはもう、それで満足。
何かをやり遂げたり、趣味に没頭したり、将来の夢を描いたり、
そんなことには興味ない。

あたしは、ただただ、生きている。

それだけのことが、まるで奇跡のようで、
素晴らしいことだと思っているんだ。
だから、不必要に行動なんかしない。
あたしは、ただただ、生きているだけで
満足をしていたから・・・。



学校に行くとき、あたしはいつも、
クマのぬいぐるみを持って行っていた。
中学3年になっても、いまだにぬいぐるみを
手放せないなんて、幼稚だなって
自分でも思うんだけど、
それでも、こいつがいないと心細い。
「ガーゴイル、くそつまんねえ学校に行くぜ」
そう、あたしは言ってガーゴイルと
名づけたクマのぬいぐるみを
片手に学校へと向かった。



学校に着くと、いつものように
あたしのことをバカにしてくる女子たちが
あたしを見て、ひそひそとしゃべり、
クスクスと醜く歪んだ顔で笑っていた。
あたしは、いじめはされてなかったけれど、
やっぱりいい年こいてぬいぐるみを
持って学校に行っていたので
クラスでも浮いた存在となっていた。
クラスメイトからは影で「メンヘラぶりっこ女」と
あたしは呼ばれていた。
あんたらが陰口言ってるの、あたし、知ってるよ。
まあ、べつにどうでもいいんだけどさ。
あたしはぶりっこするために学校にガーゴイルを
持ってきているわけではない。
ガーゴイルは、あたしのただ一人の相棒だから、
いつも一緒にいないと不安になるのだ。
そうこうしている内に、学校のチャイムが
授業の始まりをつげる音を鳴らした。



ふ、と気づくと夕方だった。
あたしは授業中、ずっとずっと
眠っていたから、授業が終わったことにも
気づかなかったのだ。
あたしの相棒は、ガーゴイルただ一人で、
寝ているあたしを起こしてくれるような
親切な人はいないのだ。
だから、こういうことは、よくあること。
べつに気にしない。
ん、とカバンの中を探ってみると、
ガーゴイルがいない。
途端に、あたしは強烈な不安に襲われた。
どうして?なんで?盗まれた?
・・・いや、あんな汚いぬいぐるみを
盗む酔狂なやつもいないだろう。
・・・じゃあ、なんで、いないの?
なんで、なんで、なんで・・・・。
脳みそがパニックを起こして、
ヒートアップしていた。
あたしはとっさに、職員室へと
全速力でかけていった。



「先生、クマのぬいぐるみを知りませんか?」
あたしは担任の先生に怒鳴るように聞いた。
先生は、怒っているあたしに対して
ちょっとたじろいで、「さあね・・・知らないわ」
と、暗いトーンの声で答えた。
あたしは担任の先生のことは
好きだったが、今はガーゴイルが
いないことで気が立っていた。
なので、先生のその発言にも
イラッとしてしまって、
「バカヤロウ!!!」と怒鳴って
職員室を出て行った。
ごめん、先生。



次の日、クマのぬいぐるみが男子トイレで
見つかった、と先生は言ってきた。
・・・どうして?男子トイレなんか、
あたし、行ってないし、行く気にもならないのに。
そう思っていたら、普段は全く話さないクラスメイトの
女子が、あたしの肩をポン、となれなれしく叩いて
「ねえ、あなたのいつも持ってるぬいぐるみ、
男子トイレで見つかったんだって?」と言ってきた。
にやにやと気持ちの悪い笑みを浮かべたその女子を
ぶっ飛ばしたい気持ちをどうにかこうにか抑えて、
あたしは「・・・そうだけど、それがどうかした?」と答えた。
その女子は笑いをこらえながら
「ねえ、あなた、男子トイレで何してたの?」と聞いてきた。

は?
何もしてないんだけど?

あたしは怒鳴りたくなるのを、やっとのことで
抑えて、「何も、してないよ。あたしはそもそも、
男子トイレに行ってないし」と言った。
そしたらその女子は、ぶはっと吹き出して、
ゲラゲラと笑いながら、「あなたを男子トイレで
見かけた人がいるのよ。何?ごまかしてるつもり?」
と、意味不明のことを言い出した。
・・・途端に、わかった。
こいつ、あたしのことをおとしいれようとしているんだ。
ウソの噂を振りまいて、あたしのことを、
バカにしたくてたまらないんだ。
そう思ったらもう、我慢が出来なかった。
その女子の顔にストレートパンチを
ガツンと食らわしてやった。
そしたら、その女子がゲラゲラと笑い出した。
・・・気持ち悪い。なに、こいつ?
「あなた、やっぱり図星だったのね!
だから私を殴ったんでしょう?このクソ痴女が!!」
とその女子は言い出した。

・・・え?何ソレ。
あんた、どういう思考回路してんの?

そう思ったが、ふと周りを見ると、
クラスメイトたちがにやにやとしながら
あたしのことを見ていた。
・・・完全に、「はめられた」。
あたしは、「男子トイレに居た痴女」として、
その日から、今までより余計に
バカにされるようになってしまった。
たとえば、あたしがクラスメイトの近くを
横切るとき、そのクラスメイトが
「やべ、痴女が来た」
「なんか臭くね?」
「誰かさんが男子便所のにおいを
振りまいてるんじゃない?」
・・・なんて、聞こえよがしに
言ったりするのだ。
いじめられない分、まだマシかもしれないが、
これはかなり、精神的につらかった。
・・・あたしは平穏でつまらない日々が好きだったのだ。
それなのに、今の毎日はどうだ?
「平穏」じゃなくなり、ある意味、「つまらなくない」日々に
なってしまっている。
あたしが、学校に行きたくない、と親に言ったら、
親から「理由をちゃんと言えたら行かなくていいよ」
と言われた。が、理由なんて、言いたくないに決まっているじゃないか。
なぜ、そこんところを親はわかってくれないのだろう。
あたしにだって、プライドはあるのだ。
かってにクラスメイトから痴女に仕立て上げられて、
それがつらいから、行きたくありません、なんて
恥ずかしくて言えるはずが無い。
あたしに逃げ場は無いのだろうか。



「先生、あたし、男子トイレなんか行ってないんです。
たぶん、クラスの誰かがあたしのぬいぐるみを
盗んで男子トイレに置いてきたんだと思います」
あたしが先生にそう言うと、
「そうね。あなたが男子トイレに行くわけないものね」
と、ドライに返してきた。
そして、いきなり先生は眉間にしわを寄せて、
「・・・犯人の目星はついているかい?」と言った。
あたしは、もしかしたらいつも積極的に
あたしのことをバカにしてくるあの女子が
犯人かもしれない、と思ったが、
証拠も無いのにそいつのせいにするのは
あたしのプライドが許さない。なので、
「目星はついていないです」
とあたしは言うしかなかった。



その日の学級会は、男子トイレ事件の
ことについて話し合うことになってしまった。
先生はあたしに気づかってくれて、
男子トイレ事件のことを取り上げることに
したんだろうけど、かえって迷惑だ。
・・・というより、破滅的に恥ずかしい。
先生は「なずきさんのぬいぐるみが
男子トイレに落ちていたけれど、
なずきさんは男子トイレに行っていないと
言っています。つまり、誰かが
イタズラをしたんじゃないかって
先生は思うの。怒らないから
イタズラした人は、
名乗り出てくれると先生は嬉しいな」
なんて言っている。
ばか!ばか!めちゃ恥ずかしいじゃねえかっっ!!!
クラスのあちこちからクスクスと
いやらしい笑い声があがっている。
先生はもう一度、
「では、放課後でもいいので、
名乗り出てほしいな。
先生は怒るために名乗り出て
ほしいんじゃなくて、なずきさんに
謝ってほしいから名乗り出てほしいんだ。
そこのところ、わかってくれるかな」
と言って、学級会は終わりとなった。
あたしは、先生はなんてデリカシーが
無いんだろう、と思い、先生のことが
ちょっとキライになってしまった。
・・・でも、だったらあたしは
どうしてほしかったんだろう?
犯人を見つけてほしいとは
あたしも思っている。
でも、学級会で取り上げたからって
犯人が名乗り出るはずも
無い、ということもわかっていた。
・・・あたしは、どうすればいいんだろう。



その日の昼食時間、いつものように
誰も使っていない倉庫にあたしは行った。
ハリガネでカギをこじ開けて、
倉庫の中へと入る。
「ガーゴイル、昼飯の時間だぞ」
あたしはそう、ひとりごちた。
今日の昼飯はスパゲッティーだ。
あたしの好きな、たらこ味。
母さんは、あたしの好物をよくわかってる。
昼飯をさっさとたいらげると、
あたしは倉庫に置いてあるマットレスの上に
寝転がって、窓から差し込む光に照らされたホコリを
ぼんやりと、ながめていた。
あたしは、この時間が好きだった。
昼飯を食べておなかいっぱいになって
光に照らされた、舞い散るホコリたちを
ぼんやりとながめる。
それだけで、あたしは気持ちの
良い気分になれるのだ。
(光に照らされたホコリって、どうして
こんなにも綺麗なんだろう・・・)
あたしは光り輝く宝石なんかよりも
光に照らされて舞い散るホコリたちの
ほうが、よほど、好きだった。
(まるで、光がダンスをしているみたいね)
そう、ぼんやりとしつつ思った。
・・・と、いきなり倉庫のドアが乱暴に叩かれた。
やば、先生に倉庫に忍び込んだこと、
バレちゃったかな?
「なずきさーん。ここ、いるんでしょ」
・・・クラスメイトの女の声だった。
本当は出たくなかったが、仕方ない。
もしかしたら、先生に言いつけられるかも
しれなかったので、倉庫のカギを開けて、
外に出てみた。
「何?あたしになんか用?」
クラスメイトの女子は3人来ていて、
3人ともいやらしく、クスクスと笑っていた。
・・・なんだ、こいつら。
「ねえ、なずきさん、ここで何してたの?」
3人のうちの1人が聞いてきた。
「昼飯を食ってボーっとしてただけだよ」
あたしがそう答えると、
3人の女子たちはゲラゲラと笑い出した。
いったい、なんなんだよ!!
「なずきさん、ほんとはこっそりオナニーしてたでしょ」
・・・下品なやつ。
学校でオナニーなんか、するわけ無いじゃん。
「してないよ」あたしが言うと、
女子たちは「ごまかさなくていいよ」と
笑いながら言ってきた。
「痴女のなずきさん、ウソつかなくていいよ」
「だから、ほんとにしてないってば!!」
あたしが声を荒げると、よりいっそう
その3人の女子たちはゲラゲラと笑ってきた。
もう、なんなんだよ、こいつら。
「私たち、なずきさんが倉庫に勝手に
入ってるとこ、見ちゃったの。
先生に言われたくなかったら、
私たちの前でオナニーしてみせてよ。
そしたら先生には内緒にしといてあげる」
3人のうちの1人の女子が、そういってきた。
あたしは「べつにバラしたきゃ、バラせば?」
と、つっけんどんに答えた。
「ねえ、私たち、なずきさんのオナニーしてるとこ、
見たいの。痴女ってどんな風にオナニーするのか、興味あるの」
そんなことに興味持つなよ、くだらない。
そう、あたしが思っていたら、3人の女子たちは
あたしをグイグイと倉庫の中へと押してきて、
カギをガチャンと閉めてしまった。やばい。
やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい。
あたしの頭の中では警笛が鳴り響いていた。
あたしは1人で、敵は3人。
これはあきらかにあたしのほうが、不利だ。
・・・あたしはこのまま、こいつらの下卑た好奇心で
公開処刑オナニーをさらさねばならぬのか?

いやだ!!!!!!!

そう思ったあたしは倉庫の中にあった
野球部のごっついバットを手にして、
「あんたらがその気なら、こっちも容赦しないよ」
と、すごんでみせた。
ビク、と一瞬、3人の女子たちは震えたが、
「何?そのバットで殴る気?そしたら
なずきさんの立場が余計に悪くなるだけよ」
とかなんとか、ほざいた。

負けてたまるか!!!!

あたしはうおおおおおおおおおおおおおお!!!と
叫びながら、猛烈にダッシュして、
3人の内の1人の女子の脳天を、
バットでかち割った。

ドパっ!!

と、ドス黒い血が吹き出して、
そいつはその場で崩れ落ちた。
びくん、びくん、と痙攣している。

「残りは2人だね」

あたしがギロリ、と女子たちに
目を向けると残った2人の女子たちは
猛ダッシュで倉庫のカギを開けようとしたが、
今、目の前で起きた出来事に混乱しているのか、
カギをうまく開けられないようだった。
あたしは残りの2人の脳天にも
ごっついバットをふりかぶって

ガツン!!!!!

とやってやった。
残りの2人も倒れて、ビクン、ビクン、と
しばらく痙攣していたが、次第に動かなくなった。

血だまりの中、あたしはひとりごちた。
「つまんね」。


-完-


[追記]
ウナギノさんへ。
お!親近感わきました、
とのことで意外な感想ありがとう!
それにしても、コウモリの
ぬいぐるみとは、マニアックやなあ。
ちなみに私はお気に入りの
毛布があって、それが無いと
眠れない、という感じですね。
ではメッセージどうもありがとなのでっす!

テーマ:ショート・ストーリー - ジャンル:小説・文学

54053a28et2q5L7v-.png

あけましておめでとう!
今年もムクロジをよろしくね!

ゲーム「雨降りはいつまでも」に
感想を下さった方々、どうもありがとう!
意外と感想くれる人が多くて、
作ってよかったなあ、と
思った次第であります!

そして最近のムクロジの近況ですが、
中村珍先生の「羣青」って
漫画にハマってます。
かなりハードな内容というか、
シビアな内容というか、
「どうしようもない感」を
表現するのが上手いなあと
思いました。
あと、手で感情を表現する演出とか、
めちゃ上手くて好きだなあ。
人間のドラマをしっかりと
描ける人はすげえなあって
思います。中村珍先生の
他の漫画も読みたいです。
読むぞ!

近況はこんな感じです。
ではでは。

[追記]
ウナギノさんへ。
おおう・・・「だーいすき」って
言われると、めっちゃ嬉しいけど
照れるんだぜ・・・。
私もウナギノちゃんだーいすき、だぞ!
今年もよろしくねん。
それではコメントありがとう!
ではは~。

テーマ:つぶやき - ジャンル:ブログ

// ホーム //
Powered By FC2ブログ. copyright © 2017 釘バットで撲殺 all rights reserved.
プロフィール

ムクロジ

Author:ムクロジ
自閉症の漫画描きです。
かなりの情緒不安定で
現在、病気療養中。
電脳マヴォに漫画を
載せていただいています。
こちらから読めます↓
http://mavo.takekuma.jp/title.php?title=70
よろしくです。

※お絵かき掲示板を作りました。
よければ何か描いていってね。
描かれた絵には、もれなくムクロジがコメントするぞ。
↓お絵かき掲示板
http://www.illustbook.net/pyorrhea/



↓サイト
http://pyorrhea.web.fc2.com/

↓ドロワー
http://drawr.net/pyorrhea

↓ピクシブ(ゆめにっき二次創作)
http://www.pixiv.net/member.php?id=10815404

↓ホラー連合HMU(参加してます)
https://mangahack.com/comic/show/2505

↓つぶやき
http://piyo.fc2.com/pyorrhea/

↓投稿マヴォ(投稿してます)
http://toko.takekuma.jp/home.php?userid=92

↓メルカトルの鋼(参加してます)
http://blog.livedoor.jp/merukatoru_ni_haguki/

↓メルカトルの鋼【裏】(エロとグロ)
http://haganeura.web.fc2.com/kyoukai.html

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム